イントゥ・ザ・ラビリンス
新作が出る度に、ため息出るよ、日本での認知度の低さと過小評価には… 激変するシーンの中、本国ではメイデン以上の人気を博してるのにね。他ならぬBURRN!の様なMETAL専門誌が大きく取り上げないんだから、話しになりません。
オールスター・トリビュート・トゥ・レーナード・スキナード
新作が出る度に、ため息出るよ、日本での認知度の低さと過小評価には… 激変するシーンの中、本国ではメイデン以上の人気を博してるのにね。他ならぬBURRN!の様なMETAL専門誌が大きく取り上げないんだから、話しになりません。
イノセンス
ミドル・テンポの楽曲が主体となり、疾走感重視の初期に比べると趣が違う。10がアルバム中、最もテンポの速い曲だが、これも「メタル」というよりは「ロックンロール」という感触に近い。
サビのコーラスに厚みを加えるなど当時大流行のLAメタル、あるいは同郷のデフ・レパードを強く意識しているような気がする。ところが、肝心のコーラス・パートが単調でフックに乏しく、かえって印象が悪くなってしまっている。例えば、2、9はリフに初期のムードが残っていて出だしの印象は良いのだが、サビになるとかえってずっこける。前作までは例えアメリカナイズされようと楽しめた私でも、さすがに本作はきつかった。
4、8なんかはサビに厚みのあるコーラスを加えずに、ビフが一人で歌っているのだが、この方がサクソンらしいよね。まぁこれらの曲も地味なんだけど。
叙情的な5、6が私は好きなんだけど、「これらの楽曲のためにアルバムを買うべきだ!」という程の名曲でもないんだよなぁ。
ギターは力強いリフで楽曲を引っ張るという役割こそ控えているものの、ソロはかなり弾いていて、存在感は主張している。
グレイト・ヒットマン [VHS]
ミドル・テンポの楽曲が主体となり、疾走感重視の初期に比べると趣が違う。10がアルバム中、最もテンポの速い曲だが、これも「メタル」というよりは「ロックンロール」という感触に近い。
サビのコーラスに厚みを加えるなど当時大流行のLAメタル、あるいは同郷のデフ・レパードを強く意識しているような気がする。ところが、肝心のコーラス・パートが単調でフックに乏しく、かえって印象が悪くなってしまっている。例えば、2、9はリフに初期のムードが残っていて出だしの印象は良いのだが、サビになるとかえってずっこける。前作までは例えアメリカナイズされようと楽しめた私でも、さすがに本作はきつかった。
4、8なんかはサビに厚みのあるコーラスを加えずに、ビフが一人で歌っているのだが、この方がサクソンらしいよね。まぁこれらの曲も地味なんだけど。
叙情的な5、6が私は好きなんだけど、「これらの楽曲のためにアルバムを買うべきだ!」という程の名曲でもないんだよなぁ。
ギターは力強いリフで楽曲を引っ張るという役割こそ控えているものの、ソロはかなり弾いていて、存在感は主張している。
ヘルマスター【日本語吹替版】 [VHS]
ミドル・テンポの楽曲が主体となり、疾走感重視の初期に比べると趣が違う。10がアルバム中、最もテンポの速い曲だが、これも「メタル」というよりは「ロックンロール」という感触に近い。
サビのコーラスに厚みを加えるなど当時大流行のLAメタル、あるいは同郷のデフ・レパードを強く意識しているような気がする。ところが、肝心のコーラス・パートが単調でフックに乏しく、かえって印象が悪くなってしまっている。例えば、2、9はリフに初期のムードが残っていて出だしの印象は良いのだが、サビになるとかえってずっこける。前作までは例えアメリカナイズされようと楽しめた私でも、さすがに本作はきつかった。
4、8なんかはサビに厚みのあるコーラスを加えずに、ビフが一人で歌っているのだが、この方がサクソンらしいよね。まぁこれらの曲も地味なんだけど。
叙情的な5、6が私は好きなんだけど、「これらの楽曲のためにアルバムを買うべきだ!」という程の名曲でもないんだよなぁ。
ギターは力強いリフで楽曲を引っ張るという役割こそ控えているものの、ソロはかなり弾いていて、存在感は主張している。
シノーラ [VHS]
ミドル・テンポの楽曲が主体となり、疾走感重視の初期に比べると趣が違う。10がアルバム中、最もテンポの速い曲だが、これも「メタル」というよりは「ロックンロール」という感触に近い。
サビのコーラスに厚みを加えるなど当時大流行のLAメタル、あるいは同郷のデフ・レパードを強く意識しているような気がする。ところが、肝心のコーラス・パートが単調でフックに乏しく、かえって印象が悪くなってしまっている。例えば、2、9はリフに初期のムードが残っていて出だしの印象は良いのだが、サビになるとかえってずっこける。前作までは例えアメリカナイズされようと楽しめた私でも、さすがに本作はきつかった。
4、8なんかはサビに厚みのあるコーラスを加えずに、ビフが一人で歌っているのだが、この方がサクソンらしいよね。まぁこれらの曲も地味なんだけど。
叙情的な5、6が私は好きなんだけど、「これらの楽曲のためにアルバムを買うべきだ!」という程の名曲でもないんだよなぁ。
ギターは力強いリフで楽曲を引っ張るという役割こそ控えているものの、ソロはかなり弾いていて、存在感は主張している。
燃えよドラゴン [Blu-ray]
昔の映画をブルーレイに収録したものは映像がざらついていて集中して観ることができないものが多い
これはそのようなことはなかったが、画質がいいわけではない。ブロックノイズが時々目立つ
ただし色合いは鮮やか。アクションを楽しむには何ら不自由はない
ひどいのは音声だ。日本語吹き替えが完全ではない。時々英語に切り替わる。
吹き替え用字幕にしても、鏡の間での師範の言葉に字幕がかからない
英語音声はめちゃくちゃ音量が小さく、聴いた感じでは吹き替えの半分くらい
この現象はDVDやBDではよくあることだが、メーカーは何とも思っていないのだろうか
まあ私は音質について何の知識もこだわりもないので何か意味があるのかもしれませんが
特典映像は良かった。SD画質だが盛りだくさんで内容も面白いものばかり
だが音声解説はほとんど無口であまり面白くなかった
ディレクターズ・カット 燃えよドラゴン 特別版 [DVD]
この、燃えよドラゴンは今で言うPRIDEとかの原形になったものだど思いました。初めにででくる場面はまさにPRIDE的な間接技がでてきます。相手はなんと!サモハンキンポーで打撃専門のブルースが間接を決めるところはまさにPRIDEを彷彿させるまさに格闘技の天才!40年前の作品なのにPRIDE〜UFC的な格闘をしていたとはブルースリーをこれから知る方はこの燃えよドラゴンをぜひ!見て下さい
スマイルBEST エルム街の悪夢 [DVD]
大好きな作品でファンの方も多いと思いますが、すでに全巻のBOXが出ているにも拘らず
改めて「バラ売り」する意味がわかりません。今更どんな人達をターゲットにして販売をしようと思ったのでしょうか?疑問です。作品自体には★5個ですが、発売に関しての評価という事で★1個
サクソン アイアンセット PLAZMA III チタンフェイスアイアン マミヤOP社製SXNー3061カーボングラファイト(9本セット)
数量限定 お買い得アイアンセット