CRETE IN GREECE(ギリシャ・クレタ島シリーズ) ロードス A GR-M-7A
CRETE IN GREECE(ギリシャ・クレタ島シリーズ) ロードス B GR-M-7B
ギリシャ・クレタ島シリーズはハンドメイド品であるため、同じモデルでも、サイズや模様などに多少の個体差が見られる場合があります。
また、窯の火の当たり具合で色味が異なる事があります。
サイズ表記は概寸です。予めご了承ください。
クレタ島の浅鉢:ロードスM-7B
独特の白っぽい地肌が魅力のテラコッタです。寄せ植えに使いやすい、浅くて広い鉢。
ロードス島戦記
もう何年も前に見たビデオなのに、プロローグが非常に印象的で、いい曲だったと覚えていたので、購入しました。頭の隅に、もう一度聴きたいなぁという気持ちが残ってたんですね。もの悲しくて切ないイントロや、優しい歌、大好きです。他の曲の全部がすごく好きというわけではありませんが、満足です。
Single Collection Hotchpotch (ハチポチ)
アルバム未収録曲を中心に収録した編集盤。アニメタイアップとして発表された作品が中心なので、アルバムとしての統一したメッセージ性がある訳ではない。なのでタイトル通りごちゃ混ぜの楽曲群を気軽に楽しむのもいいが、坂本ファンならボーカルの青さに注目したい。眩しいほどの青春を爽快に歌うM-4、M-9、M-11はもちろんのこと、彼女より年上設定の歌詞と思われるM-6では、深刻な失恋ソングがどこか牧歌的に響いてしまうボーカルから逆に彼女の若さが浮き彫りになっている。
ところで、このアルバムには唯一録り下ろしのM-15が収録されているが、自ら作詞した坂本が「自分自身に向けた」というこの曲は、今後の彼女の音楽の志向が自身に内向していくことを示唆している。
坂本真綾 シングルコレクション プラス ハチポチ
アルバム未収録曲を中心に収録した編集盤。アニメタイアップとして発表された作品が中心なので、アルバムとしての統一したメッセージ性がある訳ではない。なのでタイトル通りごちゃ混ぜの楽曲群を気軽に楽しむのもいいが、坂本ファンならボーカルの青さに注目したい。眩しいほどの青春を爽快に歌うM-4、M-9、M-11はもちろんのこと、彼女より年上設定の歌詞と思われるM-6では、深刻な失恋ソングがどこか牧歌的に響いてしまうボーカルから逆に彼女の若さが浮き彫りになっている。
ところで、このアルバムには唯一録り下ろしのM-15が収録されているが、自ら作詞した坂本が「自分自身に向けた」というこの曲は、今後の彼女の音楽の志向が自身に内向していくことを示唆している。
ロードス島戦記~英雄騎士伝~(6) [VHS]
アルバム未収録曲を中心に収録した編集盤。アニメタイアップとして発表された作品が中心なので、アルバムとしての統一したメッセージ性がある訳ではない。なのでタイトル通りごちゃ混ぜの楽曲群を気軽に楽しむのもいいが、坂本ファンならボーカルの青さに注目したい。眩しいほどの青春を爽快に歌うM-4、M-9、M-11はもちろんのこと、彼女より年上設定の歌詞と思われるM-6では、深刻な失恋ソングがどこか牧歌的に響いてしまうボーカルから逆に彼女の若さが浮き彫りになっている。
ところで、このアルバムには唯一録り下ろしのM-15が収録されているが、自ら作詞した坂本が「自分自身に向けた」というこの曲は、今後の彼女の音楽の志向が自身に内向していくことを示唆している。
ロードス島戦記~英雄騎士伝~(8) [VHS]
アルバム未収録曲を中心に収録した編集盤。アニメタイアップとして発表された作品が中心なので、アルバムとしての統一したメッセージ性がある訳ではない。なのでタイトル通りごちゃ混ぜの楽曲群を気軽に楽しむのもいいが、坂本ファンならボーカルの青さに注目したい。眩しいほどの青春を爽快に歌うM-4、M-9、M-11はもちろんのこと、彼女より年上設定の歌詞と思われるM-6では、深刻な失恋ソングがどこか牧歌的に響いてしまうボーカルから逆に彼女の若さが浮き彫りになっている。
ところで、このアルバムには唯一録り下ろしのM-15が収録されているが、自ら作詞した坂本が「自分自身に向けた」というこの曲は、今後の彼女の音楽の志向が自身に内向していくことを示唆している。
ロードス島戦記~英雄騎士伝~(3) [VHS]
アルバム未収録曲を中心に収録した編集盤。アニメタイアップとして発表された作品が中心なので、アルバムとしての統一したメッセージ性がある訳ではない。なのでタイトル通りごちゃ混ぜの楽曲群を気軽に楽しむのもいいが、坂本ファンならボーカルの青さに注目したい。眩しいほどの青春を爽快に歌うM-4、M-9、M-11はもちろんのこと、彼女より年上設定の歌詞と思われるM-6では、深刻な失恋ソングがどこか牧歌的に響いてしまうボーカルから逆に彼女の若さが浮き彫りになっている。
ところで、このアルバムには唯一録り下ろしのM-15が収録されているが、自ら作詞した坂本が「自分自身に向けた」というこの曲は、今後の彼女の音楽の志向が自身に内向していくことを示唆している。
ロードス島戦記 VOL.1 [DVD]
アルバム未収録曲を中心に収録した編集盤。アニメタイアップとして発表された作品が中心なので、アルバムとしての統一したメッセージ性がある訳ではない。なのでタイトル通りごちゃ混ぜの楽曲群を気軽に楽しむのもいいが、坂本ファンならボーカルの青さに注目したい。眩しいほどの青春を爽快に歌うM-4、M-9、M-11はもちろんのこと、彼女より年上設定の歌詞と思われるM-6では、深刻な失恋ソングがどこか牧歌的に響いてしまうボーカルから逆に彼女の若さが浮き彫りになっている。
ところで、このアルバムには唯一録り下ろしのM-15が収録されているが、自ら作詞した坂本が「自分自身に向けた」というこの曲は、今後の彼女の音楽の志向が自身に内向していくことを示唆している。
ロードス島戦記 VOL.2 [DVD]
アルバム未収録曲を中心に収録した編集盤。アニメタイアップとして発表された作品が中心なので、アルバムとしての統一したメッセージ性がある訳ではない。なのでタイトル通りごちゃ混ぜの楽曲群を気軽に楽しむのもいいが、坂本ファンならボーカルの青さに注目したい。眩しいほどの青春を爽快に歌うM-4、M-9、M-11はもちろんのこと、彼女より年上設定の歌詞と思われるM-6では、深刻な失恋ソングがどこか牧歌的に響いてしまうボーカルから逆に彼女の若さが浮き彫りになっている。
ところで、このアルバムには唯一録り下ろしのM-15が収録されているが、自ら作詞した坂本が「自分自身に向けた」というこの曲は、今後の彼女の音楽の志向が自身に内向していくことを示唆している。
ロードス島戦記 VOL.3 [DVD]
アルバム未収録曲を中心に収録した編集盤。アニメタイアップとして発表された作品が中心なので、アルバムとしての統一したメッセージ性がある訳ではない。なのでタイトル通りごちゃ混ぜの楽曲群を気軽に楽しむのもいいが、坂本ファンならボーカルの青さに注目したい。眩しいほどの青春を爽快に歌うM-4、M-9、M-11はもちろんのこと、彼女より年上設定の歌詞と思われるM-6では、深刻な失恋ソングがどこか牧歌的に響いてしまうボーカルから逆に彼女の若さが浮き彫りになっている。
ところで、このアルバムには唯一録り下ろしのM-15が収録されているが、自ら作詞した坂本が「自分自身に向けた」というこの曲は、今後の彼女の音楽の志向が自身に内向していくことを示唆している。
ロードス島攻防記 (新潮文庫)
「地中海戦記」三部作の第2段。ロードス島は現在、地中海の観光名所になっている美しい島で、私は会社と自宅の双方のPCに壁紙(候補)として幾つか入れている程である。白が印象的な島だ。三部作の他の2作同様、キリスト教軍とトルコ軍の戦闘が描かれるのだが、私は様々な意味で他の2作とは毛色が異なる作品と感じた。
作者の城砦と戦闘模様の精緻な描写とその裏にある綿密な調査は相変わらずなのだが、防御側の城壁、塹壕等の作り方等が、建築技師マルティネンゴを主体に描かれる等、個人を前面に押し出した形で描かれているのが特徴である。他の作品では、登場人物がともすると歴史絵巻中の1ピースの形で描かれるのとは大違いだ。トルコのスルタン、スレイマンも単なる異教の我儘な暴君ではなく精悍な指揮官として描かれる。
そして、ロードス島を守る聖ヨハネ騎士団である。三部作を通してキリスト教vsイスラム教の戦いが描かれるのだが、本作ほど宗教面を強調した作品は他にない。騎士団間の軋轢等も描かれるのだが、印象的なのは騎士アントニオとオルシーニの関係を(精神的)ホモセクシャルとして美しく描いている点だ。オルシーニに殉死するギ…
僕たちの好きなロードス島戦記―全ストーリー&キャラクター徹底解析 (別冊宝島 1561 カルチャー&スポーツ)
ロードス島戦記の1巻を読んだのはもう20年以上前のことです。
もとはテーブルトークRPGのリプレイの連載に始まり、
小説、OVA、ゲームなど多彩な展開を見せてくれた。
小説は最近はやりのファンタジー系ライトノベルの走りと言えますが、
内容はそれらよりかなり硬派だったように思います。
最近その小説が完結し、まとめのような感じでこの本を手にとりました。
正直、小説はかなり前に読んだので、ストーリーもうろ覚えだったのですが、
この本を読んで、昔の記憶が蘇ってきました。
なんだか甘酸っぱいような感覚で、なかなか楽しめました。
主に焦点を小説に絞って編集されてますが、せっかくのマルチ展開なので、
ゲームやOVAももっと大きく紹介してほしかったです。
新ロードス島戦記〈6〉終末の邪教〈下〉 (角川スニーカー文庫)
中学時代から読みつづけたロードスの完結。水野先生にはおめでとうと言いたいです、同時にありがとうとも。
僕にとってはロードス=パーンの物語なので、大味な魔法武器ばかりが登場する「リウイ」とコラボしたり、正編の頃には構想になかったであろう伝説の「ナシェル」の存在が新編でやたらと影響を与えているのも甘んじて受け入れてきました。がやはり、「指○物語」的であるとは言え、祭器である支配の王錫を壊すには火竜山の火口に飲み込まれなければならない小説版ロードス正編(全7巻)の落ち着いた描写をこよなく愛する者としては(OVAで粉々になる画を見て絶句した。アニメはちょっと苦手です)、パーンの母親が存命と聞かされ愕然とせざるをえません。正編1巻では、テシウス(父)の死後、逃げるようにアラニアへと渡りパーンが10歳の頃、流行り病で死んだのではなかったか。別に重箱の隅を突きたいのではなくて、一人で生きていく為に傭兵になったパーンだったから、友人エトと2人でゴブリン退治(懐かしいね)に行こうと思えたんじゃないのか、と思えば、冒険の始まり自体に齟齬が・・・いや、う〜ん。ファンの皆様は如何がお考えでしょうか。僕はダメ、でも先生お疲…
RECORO OF RODOSSロードス島戦記邪神降臨
単純に経験値を稼いでレベルを上げるのではなく、
装備を改造することに軸を置いて戦力を強化していく
改造を行うためには、引き換えとしてミスリルを消費しなければならない
(普通のRPGで言えば、ミスリルは貨幣に似た扱いになる)
ミスリルは敵を倒したり、各地に散らばる結晶を破壊することで入手することができる
同じ要素のあるゲームの多くはそうだろうが、この改造の作業が実に面白い
改造の種類はHPアップや防御力アップ、ダメージアップなど様々なので、
防御力が非常に高い敵なら攻撃力、衝撃力が強い敵なら回避率など、
遭遇する敵に合わせて成長の方向を自由に決めることができる
後半になれば一撃で強敵を倒せるようにもなるので、
某張飛や某抜刀斉な気分が味わえるようになる
長時間遊べる珍しいアクションRPG
出典がロードス島戦記ということもあり、シナリオに不安な点はない
僕の知る範囲では、家庭用ゲームでは良い方だと思う
が、原作の関連する部分を知らないと気になるシーンは複数でてくる
残念なのが、VM必要容量が61ブロックだ…
ロードス島戦記
フィールドは見下ろし型なのにダンジョンはベベルビューとキー操作が混乱しやすい。メニューも直感的ではなく使いづらい。チェス板のようなマス目の中での戦闘も好き嫌いのわかれるところ。ストーリーは基本的に原作をなぞっているが、無理矢理付け足したようなイベントもあり原作付きゲームの限界を感じる。
ロードス島戦記 【PCエンジン】
原作で言うと第一巻「灰色の魔女」をゲーム化した物。
ストーリーは原作通りだがエンディングがハッピーエンドになる様に
アレンジされている。
ビジュアル面は力を注いでおりビデオアニメと同じ主題歌が
2曲とも入っていたり上手い演出をしている。
反面、戦闘シーンは地味だが良く出来てると思う。
ロードス島戦記 英雄騎士伝
原作で言うと第一巻「灰色の魔女」をゲーム化した物。
ストーリーは原作通りだがエンディングがハッピーエンドになる様に
アレンジされている。
ビジュアル面は力を注いでおりビデオアニメと同じ主題歌が
2曲とも入っていたり上手い演出をしている。
反面、戦闘シーンは地味だが良く出来てると思う。